逮捕 または判決日 |
容疑者住所 |
被害者 |
容疑者/被告 |
容疑/求刑/判決 |
容疑/犯行内容 |
| 2006年03月04日 |
捜査中 |
20歳
大学生
男性 |
捜査中 |
捜査中 |
静岡市葵区在住の被害者が、2006年02月21日に「出会い系サイトの未払いがある」と若い男の声で電話を受け、2006年02月22日から27日にかけて、指定された口座に8回に渡って合計約240万円を振り込んでしまった後に、「詐欺の被害にあったかもしれない」と警察に届け出た振り込め詐欺事件。 |
| 2004年12月21日 |
住所不定 |
42歳男性 他2名 |
26歳無職 |
詐欺 |
2004年04月17日から20日までの間、被害者3人に「出会い系サイトを使っていますね」「料金は、延滞金も含めて16万円です」とうその電話をかけ、現金計105万円を指定した口座に振り込ませて騙した取った疑いのある架空請求事件の初公判。 |
| 2004年12月15日 |
調査中 |
41歳 女性 |
調査中 |
詐欺 |
2004年12月13日、「関東財務管理局」を名乗る業者から「電子消費料金の未納分について強制執行を行う」という内容の葉書を被害者が受け取り、電話で問い合わせると、「弁護士に費用を払って下さい」と指示され、4回にわたって計約290万円を振り込んでしまった架空請求事件。 |
| 2004年12月11日 |
調査中 |
71歳 男性 |
調査中 |
詐欺 |
2004年12月08日、有料サイトの未払い料金31万6000円を請求する民事訴訟を起こしたと偽る37歳の長女宛の書類が封書で送られてきたものの、長女は10年以上前に結婚して家を出ていたため、不審に思った被害者が警察に相談した。「訴状」には関西の法律事務所の名前や住所が書かれ、「答弁書」には簡易裁判所の名前や事件番号、事件名も書かれていたものの、全て架空だった。 |
| 2004年12月07日 |
調査中 |
50歳 男性 |
調査中 |
詐欺 |
2004年12月01日、「ツーショットダイヤルの料金未納分を振り込まないと1日5000円の延滞金が加算される」との電話を受け、翌日になって5万8000円を振り込んだものの、その後8回にわたって「あと6万円振り込めば最初に振り込んだ金と一緒に返金する」などと電話があり、6日までに計324万円を振り込んだ。会社員はツーショットダイヤルを利用していなかった模様。 |
| 2004年12月01日 |
調査中 |
33歳 男性 |
調査中 |
詐欺 |
2004年11月26日、被害者宅に「最終通告・電子消費料金請求」と書かれた葉書が届き、29日に記入されていた連絡先に電話すると、男が弁護士費用として38万5000円を要求。女性が指定された銀行口座に入金すると「弁護士があと2人必要」とさらに145万4600円を要求され、再入金してしまった架空請求事件。 |
| 2004年12月01日 |
調査中 |
20代 男性 |
調査中 |
詐欺 |
サイト業者を名乗る男から情報提供料名目で3万3000円を請求され、銀行口座に振り込んだ。その後も請求が続けられ、10回目には約300万円を振り込んでしまった架空請求事件。 |
| 2004年11月19日 |
調査中 |
− |
調査中 |
詐欺 |
大手コンビニが発行するポイントカードの会員2人に、有料アダルトサイトの架空請求書が送られた架空請求事件。昨年流出した会員約56万人分の個人情報が悪用された可能性が高い模様。 |
| 2004年11月11日 |
調査中 |
37歳 女性 |
調査中 |
詐欺 |
宇都宮市内の被害者宅に、「法務省認可法人関東管財局」という架空団体から、「未納の電子消費料金」名目で38万5000円の振り込みを要求する架空請求葉書が届いた。被害者が記載された連絡先に電話すると「既に裁判になっているので、取り下げるために38万5000円を振り込め」と言われ、指定された大阪府内の銀行口座に振り込んだ後、相手に連絡すると「あと89万円振り込め」と言われた事から、消費生活センターに相談。同センターの職員が警察に通報した。振り込んだ金は既に引き出されていた。 |
| 2004年11月11日 |
調査中 |
54歳 女性 |
調査中 |
詐欺 |
2004年10月31日、被害者宅に「通信料金」の支払いを督促する葉書が届き、「通信会社から裁判所に提訴があり、当社が依頼を受けた。支払いと出廷を拒否すると、差し押さえを実行する」と記載されていた。被害者が記載されていた番号に電話をすると、相手は訴訟費用として現金の支払いを要求してきた架空請求事件。 |
| 2004年10月30日 |
調査中 |
71歳 女性 |
調査中 |
詐欺 |
福岡県行橋市に住む被害者が、2004年10月27日に自宅に届いた別居中の長男(49)宛の架空請求葉書で現金771万円をだまし取られたことが判明。葉書には「電子消費料金未納分請求最終通達書」と記され「未納分を支払わないと裁判所が給与、不動産を差し押さえる」等と印刷されていた。被害者が記載された番号に電話をかけると、男の声で「すぐに支払わないと大変なことになる」と言われ、指定された銀行口座に現金を振り込んでしまった。 |
| 2004年10月14日 |
捜査中 |
32歳 女性 |
捜査中 |
詐欺 |
2004年10月12日、東京の会社から「電子消費料金未納分請求最終通達書」の葉書が届き、記載された番号に電話したところ、「延滞手数料を含めて39万8000円を振り込んで」と言われ、翌日指定口座に振り込んだものの、不審に思って警察に届け出たものの、入金した金額が既に引き落とされていた架空請求事件。 |
| 2004年10月06日 |
捜査中 |
49歳 女性 |
捜査中 |
詐欺 |
2004年10月02日、「電子消費料金未納分の支払いがない場合は裁判になり、給与を差し押さえる」と書かれた葉書を受け取った。電話すると、男に「告訴取り消しに42万5000円必要」と言われた。 被害者は、過去に通信販売の代金で未納があったので、勘違いして振り込んでしまった模様。 |
| 2004年08月26日 |
捜査中 |
39歳 男性 |
捜査中 |
捜査中 |
2004年08月23日、被害者の携帯電話に債権回収業者を名乗る男の声で「(出会い系サイトの)利用料金が未払いになっているので、今すぐ金を振り込んでくれ。払わなければ法的手段に訴えるぞ」という請求があった。男性は26日までに指定された九州地方の銀行口座に計10回にわたり、約634万円を振り込んだという。警察は架空請求事件とみて捜査中。 |
| 2004年08月25日 |
捜査中 |
40代 女性 |
捜査中 |
詐欺 |
被害者の自宅に届いた「財団法人日本消費者管理組合」という差出人の葉書に「電子消費者契約通信未納利用料請求最終通知」と書かれていた為、電話したところ、男に「6800円未納になっている。裁判しないための手続き費用として39万円2000円を弁護士の口座に振り込んでほしい」と言われて振り込んでしまった架空請求事件。 |
| 2004年08月16日 |
捜査中 |
46歳 男性 |
捜査中 |
詐欺 |
被害者の妻宛に「電子消費料金未了」と記載された葉書が届き、被害者本人が連絡先に電話すると容疑者と思われる男性が、不良債権があり、訴訟準備に入っているので39万円を振り込むように指示され、インターネットのプロバイダを変更したばかりで、その未払いがあると勘違いして、2回に渡り、計118万円を振り込んでしまった架空請求事件。 |
| 2004年08月16日 |
捜査中 |
20歳 女性 |
捜査中 |
詐欺 |
被害者の携帯電話に「金子」と名乗る男の声で「情報局に有料サイトの未納データがあり、情報料5万円と弁護士費用1万7000円を支払ってください」と電話があり、その電話をきっかけに、計約72万円を支払ってしまった架空請求事件。 |
| 2004年08月16日 |
捜査中 |
39歳 女性 |
捜査中 |
詐欺 |
被害者宛に届いた「電子消費料金」に関して連絡を求める葉書を見て、被害者が連絡先に電話したところ、裁判所の手続き取り下げ費用などとして金銭の振り込みを要求され、被害者は6回にわたり二つの銀行口座に計約609万円を振り込んだ。騙された事が分かった15日には、既に約129万円が引き出されていた。葉書の差出人は東京都中央区の「関東管財事務局」と名乗る実在しない団体で、架空請求詐欺事件として捜査している。 |
| 2004年08月07日 |
捜査中 |
35歳 女性 |
捜査中 |
詐欺 |
2004年08月02日、被害者宅に「電子消費料金未納分請求最終通達書」と記載された葉書が届き、連絡先に電話すると「未納分は3782円だが、裁判になっている為、取り下げに手付金として約39万円が必要」と言われて振り込んでしまった架空請求事件。... |
| 2004年08月05日 |
捜査中 |
40歳 女性 |
捜査中 |
捜査中 |
2004年08月02日、被害者宅に「帝国債権回収機構」を差出人とする「電子消費者未納利用料請求最終通知書」という葉書が届き、「連絡がない場合は裁判所へ出廷となる」と書かれていた為、被害者が記載された連絡先に電話すると「未納料金は4800円だが、裁判を取り下げにする弁護士手数料が40万円かかる」と言われ、振り込んでしまった架空請求事件。 |
| 2004年08月05日 |
捜査中 |
30代 女性 |
捜査中 |
捜査中 |
2004年03月上旬、「パーソナルセンター」と名乗る業者から「通信サービスサイトに未納や延滞がある」という請求書が届いた。最初は、会員登録料や通信サービス料の名目で、約19万円を請求するものだったが、その後、回を重ね、指定口座に現金計1368万5000円を振り込んでしまった架空請求事件。 |